プリモ動物病院で働きませんか?・2011年4月新卒採用(獣医師・看護師)・中途採用(獣医師・看護師・トリマー)応募受付中!
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院長からのメッセージ

プリモ動物病院相模原中央 院長Kouji Kawano 相模大野プリモ動物病院院長Yoshiyuki Suzuki 相模原プリモ動物病院院長Katsuaki Nishihara

プリモ動物病院相模原中央 院長 川野 浩志(プリモ動物病院グループ学術部長)

専門能力が高いだけの集団を目指しているわけではありません。

 ヒトにはヒトそれぞれの人柄があるように、病院にも病院毎にその内容にカラーがあります。プリモ動物病院のカラーは、「お互いをリスペクトしたチーム医療を行い"自分の役割"をよく理解した上で、各々の獣医師がその能力を存分に発揮している!」です。 あなたも、私達と一緒にプリモ動物病院で、能力を発揮しながら働いてみませんか?!
男女不問! 年齢不問!

 将来動物病院を開業したいけど、その資金面で躊躇している獣医師の方、獣医臨床を深く掘り下げながら、長く勤務獣医師として活躍したい方、あなたの夢(やりがい)をまずお聞かせください!私にも揺ぎ無い夢があります。
ぜひ、お互いの夢をご一緒に実現しましょう!!

【学歴】北里大学獣医畜産学部獣医学科卒
【研修歴】東京大学附属動物医療センター内科系診療科・オハイオ州救命動物医療センターMedVet皮膚科 【所属学会】日本獣医皮膚科学会、獣医アトピー・アレルギー・免疫学会、獣医耳科研究会(VEP)、日本アレルギー学会、日本サプリメント評議会(評議委員)
【経歴】
少年野球時代は鬼監督のスパルタ指導で鍛え上げられ、全日本少年野球選手権大会で優勝。中学総合体育大会では県大会決勝まで進むが、イチロー投手(現マリナーズ)率いる豊山中に惜敗し準優勝。高校で甲子園出場の夢を果たせなかった悔しさをバネに、現在は神奈川県警草野球チームに所属し全国制覇を目指す。

相模大野プリモ動物病院 院長 鈴木 義之

総合診療志向でも、専門志向でも獣医師として成長できる環境があります。

 獣医療も専門性を問われる時代になってきましたが、基本は総合診療の上に成り立つという事は今後も変わりはないでしょう。総合診療を基本とし、その中で、得意分野、専門分野を確立し各病院で連携して診療を行う。それがプリモ動物病院の運営スタイルです。
 旧来の動物病院のスタイルの先行きに不安を感じ、将来は専門分野を身につけ診療に活かしたいと思っている獣医師の方も多いと思います。しかし個人病院では、「症例がなかなか集まらない」、「少人数体制なので、なかなか時間を割くことができない」、「実際の診療でなかなか専門性を生かしていけない。飼い主様に認知されない」など、多く課題があります。

 専門分野を身につけたいと思っている方、総合診療を極めて行きたいと思っている方、獣医師として目指す道は人それぞれですが、自分一人より多くの仲間の中で、より多くの生きた情報に触れ、より幅広い連携、対応ができれば、動物たちにとっても、飼主さんにとっても最高の獣医療を提供できるのはないでしょうか? そして、自分のやりがいと獣医師としての成長へとつながるとおもいます。

進むべき道で悩んでいる方、道がすでに決まっている方、ぜひ一度お話を聞かせてください。そして、プリモの多くの仲間の中で、なりたい自分を一緒に目指してくれることを期待しています。

【学歴】日本獣医生命科学大学卒
【学会】獣医再生医療研究会・日本小動物歯科研究会
【経歴】
製薬会社でのMRを経験後、臨床の世界に戻り20年。
相模大野プリモ動物病院の院長・福岡のグループ病院の上席院長として活躍する。

相模原プリモ動物病院 院長 西原 克明

志さえあれば、平凡でもかまわない!

 下記の経歴をご欄いただければ分かりますが、私は北海道や宮城県の動物病院での勤務経験しかなく、特筆すべき経歴はありません。大学で先端獣医療を学んだわけでもなく、循環器学会やがん学会など学術団体の認定医でもありません。ましてや海外で腕を磨いていたわけでもありません。

 そんな私がなぜ、プリモに勤務してわずか4ヶ月でプリモグループの中でも一番歴史ある相模原プリモ動物病院の院長に就任できたのでしょう?

 もちろんプリモが人材不足に悩んでいたわけでもありませんし、相模原プリモ動物病院が経営的に厳しかったわけでもありません(逆にもっとも古い病院ですが、今なお成長を続けています)。
ではなぜでしょう?

 それは、私の理想の動物病院が「単に動物の病気を治す場所ではなく、動物とそれに関わる人々すべてが幸せになるためのお手伝いができる」そんな病院であり、それを常に持ち続けながら小動物臨床獣医師を続けてきたからだと考えています。つまり私の考えが、プリモの「来院される方々に毎回心からの"ありがとう"をいただける獣医療およびサービスを提供する」という理念と合致したからです。

 プリモはまだまだ成長真っ最中の動物病院です。すなわちプリモの理念に則っていれば、誰にでも様々なチャンスが与えられます。プリモからさらなる高度獣医療を提供することも良し、高い接遇サービスを提供することも良し、異業種と比較してもより優れた組織運営をすることも良し、スタッフの成長をしっかりサポートすることも良し、そしてそういったプリモを新たな場所でスタートすることもまた良しなのです。

 そして、もしそんな思いをお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひとも一緒に働きたいですし、私と同じようにチャンスを掴んでいただきたいと思っています。
スタッフ一人一人が主人公になれる、そんなプリモを一緒に作っていきましょう。

【学歴】
帯広畜産大学獣医学科卒
【学会】獣医神経病学会、獣医がん学会、獣医麻酔外科学会
【経歴】
大学卒業後、函館・宮城の動物病院に6年間勤務。その後 宮城県の動物病院での院長を経験後、2009年12月よりプリモ動物病院グループに参加し、2010年3月より相模原プリモ動物病院の院長に就任。現在はプリモグループの外科全般の技術レベル向上に積極的に取組んでいる。